コロナ禍のパパ活

夜の仕事を卒業して半年。昔みたいにお金は無くなったけれど、昼の仕事で生活をしていることが私にとって体調も良くなったし、普通に生活していることが嬉しかった。そして職場は優しい人ばかり。そこで働く1人の会社員のことが好きになり、益々夜を辞めて良かったなと思いました。
ところが、コロナの影響で仕事が在宅勤務になってしまいました。収入も減ってしまい生活が大変になりました。コロナ禍のパパ活をしなければダメなのかなと思ってしまいました。パパ活するべきなのか悩んでいた時に彼からの連絡がありました。「仕事が在宅勤務になったけれど、困ったことがあったらいつでも連絡をするんだよ。」優しい彼。もしかしたら、彼は私の事に気あるのでないか。
オンラインキャバ
だったらコロナ禍のパパ活したいと思っていたけれど、この辛い時期頑張って乗り越えたらいいことがあるのではないかと思った私は親に久しぶりに連絡をしました。親とは離れて暮らしていることもあって、実家には半年くらい帰っていません。そのせいか、久しぶりの私の電話に母親が驚いていました。私はコロナの影響で収入が減って生活が大変と言う話をしました。すると母親は米とか食品を送ってあげると言ってくれました。食品を送ってもらうだけでも本当に生活が楽になる。私は改めて親に感謝をしました。
3日後に食料品も届き、彼に連絡を取りました。家で鍋をやろうと思うけれど1人で食べるは寂しいから一緒に食べないかなと誘ってみると彼は喜んで来てくれました。コロナでも、来てくれるなんて嬉しかった。自粛も悪くないなと思いました。
オンラインのギャラ飲み
お金ください掲示板