カテゴリー別アーカイブ: 嫉妬

チクニー

私の憧れている大学の先輩は見た目もかっこいいし、両親は病院の医師をやっているのでお金持ち。そのせいか先輩を狙っている女性が多いです。私も狙いたいけれどきっと無理だと思い、最近同じサークルの男子から告白されたのでその人と付き合っています。ただ、彼の意外だったのが先輩と仲が良いことでした。なので私は彼のおかげで先輩と話す機会もあったり、先輩の家で鍋パーティをしたりしました。今日も私と彼氏、先輩の友達と鍋パーティーをやりました。お酒も入りいつも以上に盛り上がっていた時のことでした。
相互オナニー
「こいつ、見た目はかっこいいけれどチクニーとかして1人で発散してるんだよ。」「そんなことを言うなよ。チクニーして何が悪いんだ。」意外な先輩の性事情に驚いてしまった私。そして、私と先輩以外酒を飲みすぎたのかそのまま寝てしまいました。「私は先輩と片付けをして2人の時間に凄く嬉しかったです。その時に、チクニーする男性私は嫌いじゃないし、逆にどんな感じなのか見てみたい。」と、言ったら見るかと誘われて隣の部屋で先輩のその姿を見てしまいました。その様子を見て私のアソコも濡れていたので私も1人で触っていたら先輩が近づき「手伝ってあげる。」と、言われ先輩が私のあそこを触りだし声を出すと隣にバレるから必死に堪えて耐えていました。そして、遂に先輩のアレも入り私達はエッチをしました。
それから3時間後、隣で寝ていたみんなは起き始めましたが誰も私と先輩がエッチしたことに気づく人はいませんでした。
乳首舐め
乳首舐め

援デリ

お金が欲しいけど、酒とかは苦手なのでキャバクラでは働けないから援デリを始めようと出会い系を利用しました。体を売るということもあってすぐに男性からの連絡があったけれど、最初にあった人にいきなり、
「お前みたいなブスに援デリしてもらっても金払う気にはならないから金なしか、それか今回はなかったことにしよう。」と、酷い事を言われました。見た目はそんな気にしていなかった私。普通の人より少しぽっちゃだけど、見た目はそれなりに悪くないと思っていました。だからあの男性が自分のことを棚に上げて人のことを言う最悪な男だと思い別の人を探しました。次に会った人は私より10歳年上。この男性ならお金くれるかなと思いましたが彼も会ってすぐに「写メよりも雰囲気違うね。
援デリと知らずにJKのエロ垢に2万円を取られて学んだタダマンの方法
もう少し痩せている子の方がタイプだな。予定の金額より払いたくないから値下げしてくれないかな。」と、これも最悪でした。値下げするほど私の体は安くないと思った私はこの男性を断りました。結局誰とも会わないまま私は男友達に今回のことを伝えると「そりゃそうだよ。お前ブスだから仕方ないよ。」と、言われました。私がブスだなんて自覚していなかった私。だんだん男性に会うのが怖くなりましたがそんな私でも一緒にいてくれる友達。彼はなんで私と友達になったんだろうと思い尋ねたら「ブスにはブスの友達がちょうどいいんだよ。」と、彼も自分がブスだと自覚していました。それからは援デリすると傷つく言葉ばっかり聞かされそうなのでそれをしないで地道に稼ごうと思いました。
裏垢女子
援交デリバリー